TypeScript

Poker

Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (15) デッキのタイプを変更 – Contextの利用

引き続きプラニングポーカーのサンプルアプリの開発。見積りに使用するデッキはフィボナッチ数で固定であったが、最初に選べるようにしたい。 トップ画面で選択したデッキ… 続きを読む »Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (15) デッキのタイプを変更 – Contextの利用

Poker

Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (14) カスタムフックを使った処理の再利用

今回は、プレイヤーの参加や新しいゲーム開始などのゲーム状況の更新を画面上に表示するようにする。(下図、プレイヤーの下に表示されているテキスト) Commenta… 続きを読む »Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (14) カスタムフックを使った処理の再利用

Poker

Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (7) 他のプレイヤーが参加できるようにする

前回は、親が場を開くと場の画面へ遷移し、Ajaxで取得したプレイヤーリストを表示するところを実装した。 今回は、この場に対して他のプレイヤーが参加できるようにす… 続きを読む »Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (7) 他のプレイヤーが参加できるようにする

Poker

Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (6) Ajaxでプレイヤーリストをフェッチ

トップページから場を開いたあとに表示されるプレイヤーはダミーデータを用いていたが、実際のデータを取得して表示するように修正したい。トップページで以下のように入力… 続きを読む »Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (6) Ajaxでプレイヤーリストをフェッチ

Poker

Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (4) 他のコンポーネントとの相互作用

次に、ボタン押下時のアクションを実装する。Reactのコンポーネント構成は以下のようになっている。 「オープン」押下時に、各プレイヤーの手札をオープンするように… 続きを読む »Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (4) 他のコンポーネントとの相互作用