技術情報

Spockでジェネリックなインターフェースをモックするには

Spockは標準機能としてスタブ/モックを内包しているのでとても便利。以下のように簡単にモックを作成し、期待する振る舞いを定義できる。 // モックの作成 def mock = Mock(Foo) ...
一歩上のJava

キーブレイク処理をジェネリクスで汎用化する

業務アプリケーションでよくあるキーブレク処理を、ジェネリクスを使って汎用化する手順を紹介する。
サンプル開発

Reactサンプルアプリ開発 プラニングポーカー (1)始める

React/TypeScriptでプラニングポーカーのサンプルアプリを開発していく記録・その(1)。まずは作るアプリケーションのイメージを固め、ハリボテのUIを作った。webpackの設定に関する技術メモなど。
技術情報

[技術メモ] Flaskの静的コンテンツのパス指定

忘れないようにメモ。静的コンテンツのフォルダはstatic_folder="public"のように指定するが、これだけだとHTMLファイル中のリンクがhref="public/css/style.css"のようになってしまうので、stat...
Books

チーム・ジャーニー 第09話の感想

第09話は「塹壕の中のプロダクトチーム」。社長命令により3つのプロダクトが統合されることになり、太秦がその開発リーダーに指名される。POもそれぞれのプロダクトにいて、とりまとめるシニアPOなるものがいて、この混合チームをどう取りまとめてプ...
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チーム・ジャーニー 第08話の感想

第08話「一人の人間のようなチーム」 第07話で仮説キャンバスづくりに失敗した太秦のチームは、機能しない状態が続く。そんな中、自分たちが作っているツールでプロダクトバックログを管理してみるという試み(ドッグフーディング)が功を奏する...
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チーム・ジャーニー 第07話の感想

第07話「チームの共通理解を深める」。 頼りの蔵屋敷さんが別のチームに行ってしまったり、経営陣からのプレッシャーの押され無理な要求を出した挙げ句、スプリント中止権限を発動してしまうPOの砂子さん。この状況を打破するためには? ...
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チーム・ジャーニー 第06話の感想

第06話は「分散チームへの適応」。 改めてスクラムに取り組み直し、軌道に乗り始めた太秦のチームだったが、また想定外の状況が発生する。リモートワークやパートタイムの開発者がチームに加わり、スクラムイベントを回せなくなってしまう。崩壊し...
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チーム・ジャーニー 第05話の感想

第05話は「チームをアップデートする」。順調に進みだしたチームだったが、ふりかえりがマンネリ化しだす。停滞感を打破すべく、太秦たちは他のチームの現場を見学しにいく。外からの刺激を受けて、チームの方向性の見直しに取り掛かる。 「僕たち...
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チーム・ジャーニー 第04話の感想

『チーム・ジャーニー』第04話は「チームのファーストを変える」。 「皇帝」がいなくなった太秦のチームは合宿を行ってチームとして再出発をしたのだが、パフォーマンスは一向に上がらずPOの砂子から叱咤される始末。チームファーストからプロダ...
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